ボディケアをする時に拘っている事

自宅でのボディケア方法

1日の汚れを落としつつリラックスした気持ちに浸る事ができる入浴は毎日の楽しみですが、入浴をする時には浴槽に貯めるお湯の温度に意識しており、以前は高めのお湯を張って入浴していた事もありましたが、温度が高すぎると残しておくべく皮脂まで流してしまい、乾燥状態が気になる事がありました。
浴槽に張るお湯の温度は40度を上回らないように意識しつつ、浸かり続ける時間についても10分間以上にならないようにしたり、石鹸で洗う際にはタオルや手で擦るのではなく泡を滑らせるようにもしています。
ボディケアを意識するようになってからは浴室の中で身体を洗う順番にも気を配るようになり、従来はシャンプーで頭を洗い洗顔料で洗顔をしつつボディーソープで身体を洗うという事を同時に進めていましたが、それぞれの泡が残ってしまう事を思慮し一箇所ずつ洗い流すようにもなりました。
さらに、ボディケアを徹底するようになってからより時間をかけるようになった上に迅速さも求めるようになったのが入浴後で、バスタオルで迅速に水気を拭き取りつつも僅かに残っている水気を活かしてオイルを塗り拡げるようになりました。

\ 最新!田中みな実×ボディーケア /

✔️角質ケア→タカミ
✔️ボディオイル→Waphyto
✔️フットクリーム→ラブルケット
✔️ハンドクリーム→BAUM
✔️ボディ用乳液→ THREE
✔️ネイルオイル→uka

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— OLちゃん/美容オタク (@minamininaritai) March 6, 2021

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